72時間サバイバル教育協会:体験学習を通じて、災害時に自助・共助出来るようになるための減災教育を行っております。

当協会は、災害時に備えて、1人でも多くの人が、自助・共助出来るようになるため、以下の教育方針を掲げます。

・学習意欲を引き出すために、楽しみながら体験学習が出来るプログラムを提供します。
・教えられたスキルを覚えるのではなく、課題に対して自ら考え、トライ&エラーを重ねて、自分自身で会得するためのサポートをします。
・学んだことを忘れず、いつでも使えるようにしておくために、学び続けたくなる環境作りをします。

 

ニュースリリース

8/19(日帰り)、8/21-22(宿泊)ホテル日航関西空港様とコラボイベントを開催

避難所体験や助けを呼ぶ方法、非常用持ち出し袋について考えるなど、災害時に子どもたちが自助共助出来るようになる学 …

【関西】2018年 9月15-17日 72時間サバイバルコーチ養成講座

【関西】2018年 9月15-17日 72時間サバイバルコーチ養成講座 このキャンプでは、災害時の停電、断水、 …

【北海道】2018年 9月22-24日 72時間サバイバルコーチ養成講座を開催

【北海道】2018年 9月22-24日 72時間サバイバルコーチ養成講座 このキャンプでは、災害時の停電、断水 …

子ども向けのサバイバル習得本、「もしときサバイバル術Jr」が発売されます。

当協会代表理事の片山誠が執筆した、小中学生向けの本が5/28に太郎次郎社エディタスより全国の書店で発売されます …

【福岡】2018年2月13-15日 72時間サバイバルコーチ養成講座を開催

災害時に一人でも多くの子どもたちが一人でも生き延びることができるようになるために、子どもたちをサバイバルマスタ …

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